2006年08月07日

企業対抗トーナメント関東予選A日程−松下電工「National」チームが制す!

今年で3回目の出場となる「National」チーム。毎年東海大会に出場していたが、今年は関東大会A日程にエントリー。東海王者が関東大会に出場することで激戦必至。
武蔵丘大会は全国王者エストリックスをはじめ、昨年セベ大会を制した富士ゼロックス、さらに山之内製薬時代に全国ベスト4入りを経験しているアステラス製薬チームなど強豪揃い。
上位争いは全国大会と変わらぬハイレベルな争いが期待される。

まずは前半戦。
ひときわ注目を集めたのは第一実業テクノロジのエース丸橋選手。なんと2アンダーで前半戦を折り返した。チームメイトも奮闘し、チームスコア「116」と他チームに差をつけた。Nationalチームも負けじと37、37、42の「116」と食い下がる。
しかし、初出場の日本航空電子チームがこの2チームをさらに上回り他を驚かせた。37、39、39の「115」となんと3名が30台でハーフを終了したのである。
これら上位チームに続くのはプリマハムチームと三菱東京UFJチーム。それぞれ38、39、40の「117」。39、39、41の「119」と好位置で前半を折り返した。チャンピオンエストリックスは「122」と調子が上がらず、富士ゼロックスは「127」とトップ争いから一歩退いた。

後半戦は...続きはこちらでどうぞ!


posted by nomutaku at 22:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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