2010年10月19日

アドレス時のスクエア感覚

先週末、茨城の城里ゴルフ倶楽部でラウンドしました。
ここは以前ベストスコアを更新したこともある相性の良いゴルフ場。
かなり期待感を持ってラウンドの日を迎えたのですが、到着したのはスタート時間の
10分前。完全に読み違えました。


まあ、それはともかくとして出だしから怒涛の4ホール連続3パット。
(うち3ホールはパーオンしてるのに・・・)
ショットはまずまずながら、その後も短いパットも2度ほど外し(カップにカスリもせず)、
前半は21パットの42。


気合を入れなおしての後半もティーショットをチョロ、そして再び3パットでいきなりダボ。
ここで開き直りました。というか、パッティングのアドレス時にふと閃いたわけです。
これまでフェース面を合わせてから左足→右足の順にアドレスしていたのですが、これを
良いか悪いか別として右足→左足の順にしてみたら、妙にアドレス時にしっくり。
構えた時のターゲットに対するスクエアな感覚がバツグンに良くなって、その後は短いパット
も入るようになりました。


スクエアに構えることが大事だと再認識した。
アドレスに入るセットアップをちょっと変えるだけで、微妙なズレが生じるんでしょう。
後半の2ホール目以降は順調そのもの。短い&平坦ということもあって-2のパープレー。
次回以降のラウンドが楽しみです。
しばらくパッティングのアドレスに入る練習を繰り返してみよう。


スコアカード





posted by nomutaku at 17:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ・ラウンド日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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